人気の秘密は飲みさすさ!!えがおの青汁

| コメント(0) | トラックバック(0)

青汁といっても、種類は豊富。
私が、いくつか試した青汁の中でも、飲みやすくおすすめなのが「えがおの青汁」!!
"野菜の苦手なお子様から大人まで飲みたくなる「美味しさ」"とありますが、本当にその通り!!

...というのも、私は小さい時から野菜が苦手...。
大人になってからは、少しずつ食べれるようになったんですが、やはり食べる量は少なめ...
そんな私を見かねた友人に青汁をすすめられました。
青汁は苦いという印象を持っている私は、正直、嫌々飲んだという感じです。 でも!!飲んでみると、本当に飲みやすさに感動!!
これなら、私にも飲める!!もっと、早くに気づけばよかった~!!すすめてくれた友人に感謝感謝♪

初回限定1回のみクリック>>


ケールじゃないから飲みやすい!?

私も同様、青汁が"苦い"と思うのは、主原料にケールを使用している青汁を飲んだことがあるからではないですか?!
ケールはアブラナ科の一種で、栄養素が高いため、青汁の主原料とされています。
しかし、味や匂いに癖があるため、飲むには抵抗がある方も少なくありません。
私も初めて飲んだ青汁は、ケールが主原料の青汁でした。だから、"青汁=飲みにくい"とずっと思っていまいた。

でも、青汁すべてが苦い訳ではなく、種類によってだということに気づきました!

えがおの青汁は栄養素も豊富な国産大麦若葉を使用!!
美味しく安心に飲んでいただくために、熊本県北東部の雄大な自然に溢れた地、阿蘇の国産大麦若葉を主成分としています。無農薬栽培の国産大麦若葉は、葉の緑も非常に濃く、素材本来の甘みがギュッと凝縮されているのです。

美味しい・飲みやすい!国産大麦若葉使用の青汁>>

食材へのこだわり

長命草
沖縄本島からさらに南西520キロに位置する小さな島「与那国島」。
元気な高齢者が多いこの島の食卓に並ぶ「長命草」こそが、えがおの青汁の特徴のひとつ。
各種ビタミンやミネラル、ポリフェノールを豊富に含んでいる長命草は、「1株食べれば、1日長生きする」という言い伝えもあるほど、体本来の元気を保とうとする力を支えます。

発酵黒生姜
「体にいいと思うけど味が...」、青汁同様、味が苦手と言われている素材の一つに「生姜」があります。
えがおでは、そんな声にお応えして、辛味や匂いを抑えながらも有用成分の高い、「発酵黒生姜」に注目しました。生姜の産地で知られる高知県の三州生姜を、栄養豊富な酒粕を使った独自の技術で発酵熟成。
それにより辛味成分のジンゲロールが、ショウガオールという有用成分へと変化し、辛味や匂いが抑えられるのです。

生姜のポカポカパワー注目の青汁>>

安心して飲める!えがおの青汁

えがおの青汁で使用されている大麦若葉は、綺麗な水と澄んだ空気に恵まれた熊本・阿蘇の地で栽培されています生産者の方々が、土作りから栽培にいたるまで、徹底的なこだわりの末に生まれた大麦若葉だからこそ、強い生命力に溢れているのです。
自然に溢れた地で栽培し、刈り取った後は、新鮮なうちに加工!!

こだわりからできた青汁栄養素も豊富>>

安心・安全・こだわり

皆様に毎日、美味しく飲んでいただくために、安全性には徹底的にこだわっております。
えがおでは、原料の入荷から商品の最終出荷までの全工程にて、管理の実施と品質を保つ管理システム「GMP」の認定工場で商品を製造。工場の構造や設備や、保守、点検、商品の品質管理、衛生管理、製造管理など細部にわたって企画や規制、作業手順を設け、全ての工程にわたってそれらをチェックしております。

家族みんなで楽しめる美味しい青汁>>

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.cappa.jp/mtcgi/mt426/mt-tb.cgi/10

コメントする

このブログ記事について

このページは、購入レポートが2011年6月15日 11:50に書いたブログ記事です。

次のブログ記事は「お子様に人気!キューサイのはちみつ青汁」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

a